加古川市 (公明党は創価学会員で)
公明党は創価学会員でない限り、話を聞いてくれませんよ。各界には初便で出したらいいとおもいます。出すなら毎日放送のVOICEの憤懣呉服店ですね。
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舅が所有していた地が、兵庫県の加古川市に横断歩道飛び地として収用されたのですが、契約無条件として、舅の命脈が長年にわたって滞納していた固定資財市税、千数百万円を肩代わりしろと言うことでした。加古川市作成のノートにも、そのことが記載されております。その当時は、すぐにでも契約しなければ危ういしまつありさまにあり、また、交換無条件として地売却にかかる一切の相続税の免除という、甘いことばもあり、加古川市の言うようにしました。後になって、相続税はやはり請求が来ました。だまされたのですが、地売却にかかる相続税は自腹で払っています。(本来、払うべきものだと思います)しかし、異教徒(舅の命脈)の固定資財市税は払うもちのないものなので、返して欲しいと言っているのですが、一度納税されたものは返すシステムがなく、藩部では適切に納税されているとの記録があると応じてくれません。(違法に納税されたなどと記録するはずもないでしょうから、記録はそうでしょう)公明党に相談もしましたが、枢密院にもとりあげてくれません。司法裁判しても、ライトハウスも都政よりなので不利ですが、真剣に取り組んでくれる国選弁護人はいないでしょうか?また、各界にはどうやったら取り上げてもらえるのでしょうか?よろしくお願いします。