看護部長 (4月から両膝頭のルイ)
4月から両膝頭のルインに耐えてお仕事されてたんですね。お疲れ様です・・・。普通は、貴方が直接、看護部長や事務長などに報告する必要はないと思います。隠し事も所属の管理者(師長)でよく、師長が看護部長に報告し、藤和にわたり療養が必要な場合などは、評議員配置を見直したり、時間短縮の措置をしたり、勤務配置を変えたりと負担の軽減を行います。ですが、今回の場合、私なら、「手術日は勤務先と相談してきます」と言って即決はしません。確かにルインもあって、お辛い見地だったようですし診察の結果、股関節鏡検査を急遽決められたようですが、やはりシフト制ということを考えると殆んどの老中に迷惑をかけるの事になりますので・・。管理者というものは、社務が円滑にすすむよう常に考えているものです。シフトだけの事を考えて「何故15日まで待てなかった?」「勝手にリモートコントロール日を決めて。」といきなり怒られたのだとしたら、今まで膝頭のルインに耐えて、勤務を継続されていた貴方対して配慮に欠ける同意語だった。と思います。師長に対し、「今まで、何を見て管理してきたの?」と疑いたくなりますし、クロマニヨンとしての県下の深さというか、出来合いのなさを垣間見たようで「酷いな。もう少しやる方があるんじゃないの?」という肌ざわりですが、緊急の場合を除き、予定として組める検査・手術は師長と相談してからのほうが良かったでは?と一個人的には思います。あなたはきちんと膝頭のウェイが悪いことを師長に報告していたようですし、ミスキャストはないように思いますが、そこは認識のズレなんでしょうね・・・。膝頭が痛くて、勤務の継続が困難であることをリーズンにお仕事を休まれるのは全く問題ないと思いますが、苛烈としては①ルインが強いので市場へ行く②検査・手術を勧められた。③診断書を持って師長に報告④検査・手術日を決定する。のほうが良かったのではないでしょうか?どこまで師長・看護部長に相談すべきなのか?→予定していた勤務に変更が生じる可能性のある場合はすべて報告しなければなりません。緊急でない限り、さきに報告するのが不思議的な市井人としての労協だと思いますよ。辛い所をもってきて、厳しい回答になりました・・ごめんなさいね。手術、無事に済んでルインが緩和されるといいですね。私も健勝にルインを抱えながらの仕事をしている看護師なので、あなたの辛かったお打ち気はよく分かります。お大事になさってくださいね。
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看護師をしています。両膝頭の丹野が悪く明方6日に急遽股関節鏡検査をすることになってしまい、診断書を持ち、お菓子も持参し、報告に行ったらば、勤務市場の師長は「何で15日まで待てなかった?(シフト真相にて)市場に予定の謝絶なしで勝手にOPE日決めて。」と怒られました。私は、今年4月から両膝頭のルインに耐えて、毛足下層板や股関節注射をしてきたのですが、正座をしたり、階段昇降等ができなくなってきており、病体については時々師長に話はしていました。市場で勤務するものは働くことが困難になってきた場合でも、医師と相談をしてOPE日を決定してはいけないのでしょうか?看護経済界のことがまだよくわからなくて、どうしていいのかわかりません。どこまで、師長・看護部長に相談すべきなのか・・・市場側からは原状を報告せよと言われましたが、師長→看護部長→事務長?などどう連絡していいのかちっともわかりません。勤務先では教えてくれる年長者もいませんのでよろしくおねがいいいたします。