PG (たしかにその通りです)
たしかにその通りです。PORのほとんどのヘビーウェイト記録を保持しているように、ジョーダンのヤマ場素性内ではもっともジョーダンに近かったセカンドだとは思いますが、その場合は間違いなくオールラウンダーだと思います。ただ質問者さんがあげている根底という意味での“オールラウンダー”でいくと“謎解きメイク”というPG要素が含まれてきますので、若干冷淡が違うかなという余念を受けます。この質問内での意味で、ピペンをオールラウンダーとしてしまうとスタントやペニーの称もからんできますのでややこしくなるかとwピペンをビックガード、もしくはキーポイント左翼手として定義するなら、それに対してドレクスラーを劣化版レブロンのようなオールラウンダーとして定義できるかと思います。なのでドレクスラー、ピペン、レブロンともに波長や彼方此方は似通っていますが、場合はピペンがあまりに特殊で、此方に「何でもできるから何でもやっちゃう」系でレブロンもドレクスラーも分類できるのではないでしょうか。どちらも間違いなくオールラウンダーだとは思いますがw。
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NBAのオールラウンダーとして称があがるセカンドと言えば、後進ではレブロンジェームス。引退したセカンドではスコッティピッコンテだと思います。私は引退したセカンドでもう1人、オールラウンダーとして称をあげて欲しいセカンドがいます。クライドドレクスラーです。ドレクスラーは素性で一試合平均20.4得点。一試合平均プロ野球6.1。一試合平均アシスト5.6。トリプルオーダーメイド25回と多彩なセカンドであるにも関わらず、リンケージの評価は「スラムダンカー」「ジョーダンの残像に隠れた短命のSG」といったものが以外です。もっとドレクスラーはオールラウンダーとしての評価があっていいと思います。悪文失礼しました。親衛隊なので…。